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子育てが上手くなるコツ

 

月曜日ですね。

月曜日の朝は、子どもも休み気分が残っててダレーッとしているし、
特にバタバタ、イライラしている気がします。

 

今朝、ハッキリと感じました。

 

子育てがうまくなるコツは、

「急がないこと」(@Д@!!

デス!!

 

そうすれば、
イライラすることもないし、
穏やかな心でいられるし、
何より、子育てを楽しむ事ができます。

 

今朝は、珍しくひよこが朝食を食べたがり、(最近少量しか食べないの(ρ_;))
いつもの私なら、「あーっもうっ。時間が!!イライラッ」
そして保育園に着いたら「早くっ!シール貼っちゃって!!!」
となっていたところですが、

「急ぐ事はない。」

と構えてみたら、
お別れの最後まで穏やかな笑顔ママでいられました。
仕事は、ギリギリになってしまいましたが、
一応ちゃんと間に合いました。

 

今朝、ななに時計の読み方を教えていたら、
何回言っても、分かってないので、ちょっとイラッとしましたが、

「急ぐ事はない。時計の読めない大人はいない。」

 
と思ったら、とたんに楽になれました。

 

 

「急ぐ事はないヽ(´▽`)/」

私の子育ての最大のテーマとなりそうです。

 

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これが自然に出来てしまうママもいるんでしょうね。
私は性格上どうも、待つのが苦手なもので。
100パーセントは無理だけど、
ほんの少しでもそう思えたら、だいぶ楽になれますヨ。



 
 
 
 
 
 

 

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育児」カテゴリの記事

コメント

子育て大変ですが頑張ってください。
一生懸命、子育てしている様子が、姪っ子の子育て様子に似て微笑ましく思っております。
「子供手当」から見えてくる政治を考えてもらえればと願っています。
「子供手当」ですが、例えば日本人の親が海外赴任して国内に子供が残っている場合は手当は出ませんが、国内で一番多い外国人の「南北朝鮮・中国」人が本国に子供を残している場合は何人いようが、満額出されます。ここが民主党の危険な体質です。
ここから政策を見た場合
【日本解体3法案】  
 民主党が実現を目指す永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案、選択的夫婦別姓を可能にする民法改正案、人権侵害救済機関設置法案(旧人権擁護法案)-の3法案が、参院選の争点にならないまま着々と準備されている。民主党は、国論を二分するこれら3法案を参院選マニフェスト(政権公約)に記載していない。その一方で、菅直人首相や関係閣僚は推進派として知られており、自治労など民主党の有力支持団体は強く成立を求めている。秋の臨時国会以降に順次法案成立を図ってくる公算が大きい。

民主党は3法案が参院選で争点化し、保守層の「民主離れ」を招かないように参院選マニフェストへの記載を見送った。毎年3法案を明記してきた政策集「INDEX」も「参院選前なので時期がまずい」(党幹部)と作成しなかった。
 だが、民主党の最大の支持団体である連合と傘下の自治労、日教組は政策提言で3法案の推進や法律制定を強く要請。人権侵害救済機関設置を求める部落解放同盟も民主党の有力支援団体だ。永住外国人の地方参政権付与を求める在日本大韓民国民団(民団)も参院選の多くの民主党候補に推薦を出している。
このため、これらの団体の要請に押され、秋の臨時国会か来年の通常国会で政府・民主党が3法案の成立を図る公算が大きい。

投稿: デコポン | 2010年7月 6日 (火) 08時07分

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